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英国ロック/90年代 ブログトップ

『WALK IN THE RAIN / COLIN BLUNSTONE』 [英国ロック/90年代]

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こんにちは。
2/22に大阪のビルボード大阪にて、コリン ブランストーンの来日公演を観てきました。
あれから一週間以上経ちますが、感動覚めやらずといったトコロ。
THE ZOMBIESのヴォーカリストですけれど、バンドを脱退後に開始したソロ活動も大変素晴しいモノがあります。
特にファーストアルバム『ONE YEAR(一年間)』はコレまで何度繰り返して聴いたか分からないほど大好きな一枚。
今回の来日はソロアーティスト、コリン ブランストーンとしての来日。

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『 HE DOESN'T LOVE YOU LIKE I DO / NICK HEYWARD 』 [英国ロック/90年代]

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こんばんは。
英国ロックでもう一枚。
ニック ヘイワードさんです。
元ヘアカット100。
彼の1993年のアルバム『FROM MONDAY TO SUNDAY』からのマキシシングル、
『HE DOESN'T LOVE YOU LIKE I DO』。
寒中水泳ジャケット。違うか。

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『LET'S KIOSK! / MARTIN NEWELL』 [英国ロック/90年代]

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こんばんは。
今回はマーティン ニューウェルの90年代のシングル。
世捨て人の様な強面の英国紳士、マーティン ニューウェル。
英国ポップスファンで知らぬはモグリなミュージシャン。
ギターを抱えたマーティン氏がキオスクの前でポーズをキメているジャケット。
う〜ん、実に怪しいですね。

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『ONLY LOVE CAN BREAK YOUR HEART / ST.ETIENNE』 [英国ロック/90年代]

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こんばんは。
洋楽の雨の歌を、と云いたいところですが、実家に紹介したいモノが起きっぱなし。
実家に戻ったら持って来ようと思うのですが、実家に帰ると他の用事を優先してしまい、なかなか思い通りに行かないものです。
と、言う訳で雨に聴きたいシングルを。
セイント エティエンヌのこの歌を。

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『SUNFLOWER / PAUL WELLER 』 [英国ロック/90年代]

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こんばんは。
ポール ウェラーが来日していますね。
ツアーの日程は終了したようですが。
生憎ライヴへは参加出来ませんでした。
まだ僕は一度もライヴを体験していないのです。
アクションが多く、パワフルな内容だったと,素敵な風の噂に聞きました。

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『IF I ONLY KNEW (恋はメキメキ)/ TOM JONES』 [英国ロック/90年代]

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こんばんは。
寒いですね。
朝の通勤通学が辛いこの季節。
世相も冷たいこの時代。
元気の出るファンキーな曲、行ってみましょう!
暗い世相を吹き飛ばす一曲!
『IF I ONLY KNEW』、というか我が国では「恋はメキメキ」という邦題で有名ですね。
歌うは英国を代表するパワフルなシンガー、トム ジョーンズです!

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『GOOD ENOUGH / DODGY』 [英国ロック/90年代]

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こんばんは。
六月ですね。
初夏に向けて爽やかなシングルをお届けしましょう!
ドッジーのヒットシングルです。

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『STRAWBERRY FIELDS FOREVER/HELP/GIVE PIECE US A CHANCE / Paul McCartney』 [英国ロック/90年代]


こんにちは。
今日は何の日(またかよ)?
そうです。ジョン・レノンの命日ですね。
ジョンの曲を取り上げましょう。
本日は彼の作品をポール・マッカートニーのシングルで紹介します。
80年代終わり、ポールは『フラワーズ・イン・ザ・ダート』(’89)というアルバムをリリースし何度目かの音楽活動のピークを迎えます。僕も『フラワーズ〜』がリアルタイムで買ったポールの初めてのアルバムでした。エルヴィス・コステロとの共作を含む力作。
そして新しいバンドメンバーを率いての、ポール・マッカートニーのソロ名義としては初となるワールドツアーは世界中の新旧のポールファンを熱狂させました。ツアーでの熱狂を収めた二枚組ライヴアルバム『Tripping The Live Fantastic』(邦題『ポール・マッカートニー・ライブ!!』)もリリースされました。前置きが長くなりましたが今回紹介するシングルはそのライヴ・アルバムからのシングルカット作『ALL MY TRIALS』《TOCP-6639》です。

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